【声の仕事情報】
・「歌謡ポップスチャンネル」 (スカパー! 329ch / J:COM 354ch)
 番宣CM、チャンネルガイドナレーション レギュラー


・『耳より!通販情報』 EXスポーツ / DATV (スカパーCh.609 / Ch.653)
 番組ナレーション レギュラー


・日本香堂プレゼンツ インターネットラジオ「癒しの香ギャラリー」土曜DJ
 http://www.184net.jp/index.html

・FOXチャンネル/ FOXスポーツ ミニスポット番組「FOX BREAK」にてナレーションを担当

・「ISU四大陸フィギュアスケート選手権2016における国際ボランティア」レポートムービー
 &TOEIC Speaking & Writingの解説動画ナレーション

 http://www.toeic.or.jp/iibc/volunteer/skate/index.html

・ジェミールフラン メルティバター『朝起きた瞬間から髪がまとまる上手な乾かし方』動画ナレーション
 https://www.youtube.com/watch?v=M1YsKIc1hc8

・12/9(水)17:00〜
 TOKYO MX「5時に夢中!」内 ネスレ日本紹介VTRナレーション

 http://tyranny670.livedoor.biz/archives/52256105.html
 
・8月9日(日)20:00〜20:55
 チバテレビ「第38回柏まつり」 ナレーション (出演:デンジャラス・安藤遥)

 http://www.chiba-tv.com/info/detail/5335

・「ペン字の花道」紹介動画ナレーション
 https://www.pen-hana.com/

・DRIPPOD コーヒー通販 UCCドリップポッドストア 紹介ムービーナレーション
 http://drip-pod.jp/drippod/lp/

・株式会社リクシル グランドライン ラフィス:施工方法説明動画 ナレーション
 http://www.lixil.co.jp/lineup/livingroom_bedroom/grandline/gallery/default.htm

・ドクターショール「寝ながらメディキュット ロング」店頭用CMナレーション
 全国のスーパー・薬局等の店頭にてご覧頂けます。
 https://www.youtube.com/watch?v=MwoZ9si4Stg

2015年09月12日

The Book of Souls (魂の書) / IRON MAIDEN レビュー&ブルース闘病記について

The Book of Souls

先日発売された、The Book of Souls -魂の書- / IRON MAIDEN

買いましたか?聴きましたか?
まさに現在のIRON MAIDENの魂がこめられた魔術書のような作品。
私、セッションの曲を練習しなきゃならないのに、毎日このアルバムばかり聴いちゃいます。
気を抜くと、道端でオオーオオオーとか高らかに歌いだしそうになります。
もうね、彼らが、ここに来てこんな野心的なアルバムを出してくれた事が嬉しくてしょうがないです!


いやーー良い。良いよ!魂の書!
最初に曲目と時間が発表された時は「ふーん、いつもの長尺スタイルね」って感じだったけど、
今回のこのアルバム、実際通して聴いてみるとやたら熱くてエモーショナル。
全然まったりする暇がないんですよね。
2枚組92分という大作なのにガツンとテンション上がる熱さと雄々しさに溢れていて、攻めてる。
なんというか、誤解を恐れず言えば、ある意味ノリが若返ってる気もする。
そして、そこかしこから飛び出すメイデン節!
そんな中でも、じっくり聴かせる曲では、張り詰めた緊張感とともに深い世界観に飲み込まれる。
このメリハリ、バランスが特に絶妙感じました。
ヤバイ!これは好きだ…。

そしてなんと言っても、ブルースのボーカル…!!
すごいな…すごくない??
これ、癌の治療前のレコーディングなんですけど?そんな事、全く感じさせない。
凄まじくエナジー漲る声とダイナミズム溢れる表現力。
安心越えて驚愕だよもうー!
そしてやっぱり私はブルースの声が大好きなんだなーと実感。
本当に、癌を乗り越えてくれてありがとう。


作曲面では、特ににエイドリアンが関わっている楽曲はコンパクトでストレートな疾走ナンバーが多く、
『はじめチョロチョロ中パッパ』だらけだった近年には珍しい新鮮さ。
「2 Minutes To Midnight」「Can I play with Madness」なんかを意識しているらしい。
時々、どこかで聴いた事のあるようなメロディーも顔を出すし、
歌詞の中にも…「Heaven's waiting」とか「Live to fly」とか「Sea of Madness」なんて出てきたりして、
所々過去作を想起させてみたりなんかして。(え、偶然?)

だからといって原点回帰したわけではサラっサラなく(笑)、
溢れるアイデアと創作意欲が爆発して、むしろスケールアップしている。
これからやっていきたい方向性も多分ぶれないでしょう。
だから過去と未来のメイデンが融合して、アイアンメイデン フューチャーアンドパストって感じ。

「最初の2枚が一番好き!」
「Aces Highの頃のノリをもう一度!」

という人は、きっと今のメイデンを気にいるはずないので、買わなくていいと思います。
なんというか、人間は変わっていくのが当たり前で、その類の期待はもう諦めた方がいいんじゃないかなあ。
そしてそれは残念な事でないと思うよ!
根底にあるメイデン魂はそのままに、今の、時を経て進化してきた彼らにしか出せない凄みと円熟味を得た音楽
リアルタイムで楽しめるのが私は幸せだーーと感じます(*´ω`*)


studioa_03

今回レコーディングしたのは、パリにある「Guillaume Tell Studios」
BRAVE NEW WORLDもここで録ったらしく、とにかくメンバーみんな最高最高といたくお気に入りの様子。
作曲段階からこのスタジオに入って、リハしては即録音、みたいな事をしていたとの事。
やっぱり、入るスタジオで音にも大きく影響したりするのかな。前より音の抜けが良いように感じたけど。
暗に、Final Frontierのスタジオは微妙だったと言いたげなみんなのインタビューも印象的でした…(笑)



01. If Eternity Should Fail
必殺仕事人のごとく、闇の中から浮かび上がるようなブルースのソロ歌唱からスタート。
これ、ブルースの気管にゴルフボール大の腫瘍があるなんて誰が信じる?
敢えてのミドルテンポ曲スタートだけど、劇的なメロディと構成が、聴けば聴くほど沁みまくる。
サビ前のギターのブリッジが叙情的でウルッときちゃいます。
気づけば鼻歌でサビを口ずさんでいるくらい、ボーカル的には歌いたくなる曲だな〜と思ったらやっぱりブルース作曲でした!

02. Speed Of Light
エイドリアンとブルースが、それこそ光の速さで書き上げた曲。
なんか癖になるというか、特にあの絶妙なダサかっこいいギターリフはやたらと頭にこびりつく。
何故かあの部分だけ脳内エンドレスで回り続けておかしくなりそうに。なんだこの中毒性…。
これは間違いなくライブでやるでしょうね。
歌詞カード読んだら、あのPVも案外的はずれでもなくて笑った。

03. The Great Unknown
一聴してすっごいスティーブっぽい〜と思ったら、スティーブ&エイドリアンでした。
それにしてもキーが、高い!ブルース、高いよ!
ねえねえ、もしかしてこれ、ライブで歌う気ゼロじゃない?(笑)
もし歌ったら…すごいな…。

04. The Red And The Black
これは絶対ライブでやってほしい!みんなで歌いたい!定番にして欲しい!って長いか。
でも、こんなの合唱したら泣いちゃうよー。
ちゃんとファンが歌いたいであろう気持ちを汲んで用意してくれるメイデンが好き!
年を取ってしつこくなったメイデンのこれでもかってくらいの♪オオーオオオー責めに溺れそうに。
ちょっと、死の舞踏風味もありますね。

05. When The River Runs Deep
Moonchildのようなスタートから、一転、ストレートなロックナンバーに。
ブレイズ時代っぽいなーと感じたのは、後半に出てくるドリフの転換っぽいリフっ!!
メイデンって時々、ドリフみたいになるよね。

06. The Book Of Souls
ちょーーかっこいいです!ヤニック、グッジョブ!!
マヤの古代文明がテーマで、異国情緒溢れるギターリフが妖しく燃える。
ミドルから疾走パートへの移行はお家芸ですね。全く無駄がない曲だなあ。
前作の時点でヤニックはこの曲を作っていたらしいんだけど、アルバムの色にフィットしないからと温めてあったそうな。
曲単位でのダウンロード市場が勢力を増している中、あくまでも作品はアルバム単位として捉え、
『アルバム全体の流れ・構成』を非常に重んじているんだなぁと感じて嬉しくなりました。

07. Death Or Glory

イントロが非常に、ドラえもん始まった感、ありますね。
これがノリが一番若くて、新鮮に感じた曲。
こちらもエイドリアンとブルースコンビ。やっぱりこの二人が組むとキャッチーになるなぁ。
三葉戦闘機が敵をくぐり抜けて空を駆けていく画が浮かびます。
メイデンと空中戦ってなんでこんなに相性がいいんだろう。
「Live to fly」なんて、Aces Highを思わせる歌詞が出てきてニヤリ。

08. Shadows Of The Valley
ん?ん?wasted Yearsかなコレ?
かと思ったら「Sea of Madness〜〜!!」なんて叫ぶから笑う。
これもメイデンらしい曲。リズムインしてからのいつもの三連のノリが心地良い。
こっちの♪オーオーも捨てがたいぜ…!
ヤニックって、ほんとソングライターとしてもメイデンにとってとてもいい仕事してるな〜って思います。

09. Tears Of A Clown
2014年夏、自ら命を絶った俳優のロビン・ウィリアムズに捧げた曲。
やっぱりエイドリアン、今回はとことん短くまとめる方向で攻めてる。哀愁のミドルナンバー。
どうやらこの曲、ニコがライブでプレイしたいらしいよ。ブルースもお気に入りのようだけど…
「さて、それはどうかな」by.スティーブ

10. The Man Of Sorrows
ブルースのソロにも「Man of Sorrows」って曲があるんだけど、ややこしい事しないでほしい。
不穏な怪しさのBメロが印象的。マイペースな曲作りのデイヴもちゃんと仕事してます。
面白いのがスティーブは「デイヴの作った最初のデモを変える事なくそのまま再現した!」って言ってて、
デイヴは「デモからスティーブが幾つかのパートを取り出して組み合わせた!」って言ってるのね。
結局どっちだよ!…まあ、明白かw

11. Empire Of The Clouds
イントロで息を思わず飲む。まさかメイデンでピアノがフィーチャーされた曲が聴けるなんて!
ブルース渾身の18分の曲。
1930年、事故で墜落したイギリスの硬式飛行船、R101の事を歌う。
聴き進めていけばピアノのみならず、ヴァイオリンやホーン・セクション、ティンパニまで出てくる。
な、なんてドラマチックな曲!これはもはや映画のサントラ。
ブルースのやりたい事が全部詰まってるって感じだなあ…
1ヶ月間スタジオに篭って、ずっとピアノから離れずに一人で書き上げたんだって。
たまたまチャリティのクジで当たった小さな電子ピアノをもらったのがキッカケでピアノ使ってみるようになったらしいけど…
ごく最近の話でしょソレ!それでいきなりこんな曲作っちゃうんだから恐れいります。

ライブでのブルース劇場をアレコレ妄想して、今から鼻血と鳥肌と震えが止まらなかったんだけど…
ブルースは「ライブで正統に再現するのが難しいからやるとしたら別の形を取る事になるかも」なんて言ってるのね。
舞台みたいな大掛かりなプロジェクトで…自分ではあれほどの高音を歌いたくないってオイww
まあ、そうか〜現実的に考えてこれを完全に再現するのは相当厳しいよね。
でもなあ…見たいなぁ…。


とまあ、オーオーいったり震えたり、あれこれ考えている内にあっという間の92分。
いわゆる、”最初は味がしないが噛めば噛むほど良くなるスルメ作品”なんてもんではなく、
いきなり足をズボッと取られ、しかも聴けば聴くほどにどんどんハマっていく…
まるで底なし沼のような作品。

あーーーー!良かったぁーーーーー!!!

メイデン好きで良かったぁーーーーーーーーー!!!

と、心から感じる傑作でした。



<BURRN!巻頭インタビュー ブルース闘病記について>

BURRN!ブルースインタビュー

ところで、「魂の書」を買うのであれば、今月号のBURRN!は絶対見逃せませんよ!
巻頭24ページの大特集でメンバー全員のインタビュー。
これ、すっっっっっごい内容が濃いです。
同じ時期の事を6人の視点からそれぞれ話しているのも面白い。
メイデンファンは、魂の書と併せて買った方がいいです。

やっぱり特筆すべきは、ブルースの癌治療の話。

彼の尋常ならざる生きるパワーよ!ポジティブな生命力よ!

放射線治療は33回に及び、1週間で5回の治療を6週間半、その裏で化学療法を9週間。
事実だけ捉えたら凄まじくハードな体験なのに、全然悲壮感なくて終始パワフルで笑っちゃいます。
医者に対しても強気で俺様でブルースらしい(笑)
回復力の凄まじさに医者も唖然とする程。
殆どの人が放射線治療の最終段階で食物も液体も飲み込めなくなるから胃に栄養チューブを挿すっていってるのに
「自分で食べる!誰であろうと俺の体に穴を開けさせない!」って断って、
本当に自分の力で食べ続けたブルース!

なんなんだ、この人ホント、なんなんだ!


特に、当面の生きる目標を「ラテとクロワッサンを食べることのみ」にしたって話がとても印象的でした。
3日で、1時間15分かけて食べる事に成功して、次はヌードルだ、それが出来たら次はステーキだ、と…
どんどん目標をクリアしていく。

それを読んで急にふと思い出したのが、映画「運命を分けたザイル」。
アンデス山脈シウラグランデで、2人の登山家を襲った実際の遭難事故のイギリス映画です。
山頂で足を骨折した一人が超えてどうやって奇跡的生還を果たしたのか?

骨折した足を引きずりながら、「20分であの氷の山まで到達する」と目標を立て、ただそれをクリアする事だけを考える。
たどり着いたら自分を褒め、「今度は20分であの氷の所まで行くぞ」と次の目標を決めて行動する。
それを何度も何度も繰り返している内に、最終的に途方も無い距離を越え、無事に下山に成功するんですね。

初めて見た時、これって人生においても同じ事が言えるんじゃないか、生きるヒントかもしれないと感動したんですよね。
で、闘病中のブルースの目標の立て方を読んで、これと同じ事をしているって思ったのです…!
本能で生き抜く方法を感じ取っていたのかな?なんて。
なんてたって、ゴリさんですから。
もしくは、イギリス映画なので知っていたか(笑)


もちろん、順調な事だけではなかったと思うんですよね。
スティーブのインタビューでは、ブルースの癌治療について
「彼は非常に強い人間だよ。だが、そんな彼でも…いや、その事について話すのは彼自身であって、俺ではないね」
って言葉を濁している。
でもブルースの方では『俺のパワフル闘病記!』って感じで明るくカラッと話すから、結局「その事」は明かされないまま。
きっと弱気になったり、凄く辛そうな時期があったって事なのかもしれないけど、
ブルースの性格上、そういうのは意地でも出さないだろうし、
それを分かっていてスティーブも「その事」を言わなかったのかもしれません。
それって、なんか、すっごくいいなあ〜〜〜〜って思いました。



ダメだ、ブルースの事になると、熱くなりすぎる(笑)
取り留めもなく書いてしまったけど

とにかく、とにかく、我らがブルース!!

おかえりなさい!

やっぱり貴方はヒーローです!


BRUCE DICKINSON

「何があったとしても俺がステージに上がるのを止められるものなど何もないよ。
皆無だ!誰かが俺の首を切断したって俺はステージに上がって、走り回って腕を振り回すよ。
歌詞を書いたプラカードを持ってね!手旗信号でもやるよ!野生の馬でも俺を止められないね!」
(BURRN!2015年10月号より)

この記事へのコメント

1. Posted by EDDIE鷲   2015年10月02日 22:26
始めまして、ネットで「maiden来日」で検索してたら、貴殿のブログを見つけ、拝見させていただきました。
maidenフリークとなって25年の中年親父です。
私もmaidenのコピーバンドをしてましたが、ここ10年ほどおろそかになってますw
さてさて、今回のアルバム「The Book Of Souls」鳥肌物で毎日聞いております(笑)
前作には落胆させられてましたし、ブルースの癌と聴き、今回のアルバムはあまり期待してませんでしたが・・・
素晴らしいの一言です。
節々に過去の曲を思い出させるようなフレーズが飛び出してきますが、それがまたいいです。
こんだけ長いことバンドを続けて未だに進化を続けてるバンドIronMaidenは「凄い!」としかいいようがありません。

来日楽しみですね〜期待してます。今回こそ弾けたい!!

って思わず通りすがりの者ですが、コメントしてしまいました。




2. Posted by てぃらにー   2015年10月12日 12:19
>>EDDIE鷲さん
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、「IRON MAIDEN 来日」ですぐにこのブログが出てきちゃうんで、
自分で検索してビックリしちゃいました(笑)
25年選手!!うひゃー素晴らしい〜!!
メイデンは歴史の長いバンドだけあって、ファン層も幅広くて最高ですね(*^v^*)
コピバンに解散はないから、きっとまた時が来たら動きだすでしょう(笑)

新譜、本当にすっごい良かったですよね!
これだけ長く続けているバンドがここに来てこんなに攻めたアルバムを出してくれたのが嬉しくて仕方ないです♪
ライブで聴いたらもっとイイんだろうなぁ。
みんなで大合唱して、メイデンに「日本最高!」って思ってもらいましょうね!
3. Posted by 毎度   2015年11月29日 10:35
5 HR/HMの真骨頂はここにあり!

って日本公演、いつ、いつ???

情報がなさ過ぎて不安になる。

747、日本が君らを待ってます。

ねw
4. Posted by てぃらにー   2015年12月07日 01:45
>>毎度さん
ううっ、本当に、一体いつなんでしょう…!?
公式ホームページのツアーの部分を見ると、4月のその他の公演はもうとーっくにチケット発売済。
不自然に空いた16〜29日の間がJAPANの予定なのだと信じているんですけど…
さすがに情報なさ過ぎですよね(T_T)

予想ですが、東京オリンピックに向けて、大規模な会場が次々と改修工事に入り、
使えなくなってしまう「2016年問題」に直面してるのでは?なんて考えてます。
さいたまスーパーアリーナも、横浜アリーナも、4月は工事中なんですよ〜。

なんとか、代わりの空いている会場を見つけて交渉付けてほしいです…!
そうだー!待ってるんだー!
諦めちゃいかんぞ、メイデンさんっ!

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